やはり悲報とか

どうも、ティンクです!


帰省1日目終了です。
まぁ半年で変わるところなんてほとんどないわけでw
そこに安心しつつも、ちょっと残念に思うところです。

今回も帰省して良い知らせと悪い知らせがありました。
良い知らせは弟、妹の変化です。
弟は前回であったときと変わらず、生放送のカメラアシスタントとして頑張っているようでした。
一人暮らしも初めて・・・
今までディスコミュニケーションの手本みたいだった奴なのに、すごくしゃべるようになっていました。
思わず「おまえの声ってこんな声だったんだなw」と言ってしまったほどですw
冗談抜きでそれぐらいのキャラチェンジしていて、兄としては非常にうれしかったです。
妹も普段からぼろかすに言ってましたが、インターンシップですごく褒められたり、成績優秀で今の研修を過ごしているようです。
まだ直接会えていないので、今日の家族での飯食いの時にいろいろはなせたらと思います。

悪い知らせは、祖父が余命宣告されたことでした。
もともと心臓に大きな病気を抱えていて、いつそういうことになってもおかしくないとは聞かされていました。
しかし、この間の検査でそれとは全く別の病気、肺ガンだとわかったとのことでした。
実際は1回前の検査でわかっていたようなのですが、兆候が非常に小さく、祖父の場合は心臓の方が遙かに大事なことだったので伏せられていたようです。
今回、肺ガンが大きくなったので両親含めて宣告されたようです。
心臓の件もあるので抗ガン剤治療は受けられないとも。
もう年単位では考えないでほしいと宣告されたようです。
祖父本人には生きる気力がなくなってしまうという皆の判断で教えていないそうですが。
なんというか・・・
いきなり今回が最後かもしれないなんて言われても、正直実感なんて湧くわけもなく、悲しい気持ちもなんかわかんないんですよね。
あまりにも突然すぎて。

いずれにせよ残された時間をしっかりと過ごせるようにしたいと思います。
俺に出来ることを全力で。

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